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書店に「GUN」誌が2種類


今、書店に月刊「GUN」が同じような表紙で2種類並んでいます。
前に、このブログで、昨年11月号で月刊GUN が休刊し、新たに、今年4月号より出版社も「ホビージャパン」に変わり「GUN プロフェッショナル」として復活したことに触れましたが、なぜ、もうひとつのGUN誌 が?

 GUN Professionals

新刊誌はユニバーサル出版の「Gun Magazine」。元国際出版の編集スタッフが中心となっているらしいです。

GUN Magazine

「GUNプロフェッショナル」は、旧GUN誌を内容面で支えてきたライター方々の、文化の火を消さない熱意と執念でよみがえった「月刊誌」と言えます。

後発GUNマガジンは、新しいライターが多いようで、先発のベテランライターの多い「プロフェッショナル」の2番煎じではいけません。また、両誌とも旧GUN誌のDNAの引き継ぎを踏襲しており、これからは内容面での勝負となると思います。




7月29日に僕も参加していた「南部式大型自動拳銃プロジェクトの制作発表会」がホビージャパン会議室で開催されました。
僕は会議に参加していませんでしたが、いち早く発表会の一部始終のDVDを頂ました。僕の作品のプレゼンは恐れ多くも、くろがねゆう氏で、会場の和やかな雰囲気が伝わってきます。多分「GUN プロフェッショナル」に掲載されるのではないかと思っています。

僕の南部大型自動拳銃が、YouTubeで紹介されています。この動画は僕の頂いたDVDとは違いますので、発表会前に撮影したものをUPしたものと思われます。

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子供の頃から、刃物を友として物作りを楽しんできました。人生、山を越えた今、「ちょっと見て欲しいな」という意識を持って作品を制作しています

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